ぜひ、多くの人に来てほしくて、旧居にも 

ふくおか教育を考える会協議会では、毎年、講演会を 
今年は、私が初めて耳にする人です 
「修復的対話」、初めて聴くことばです。勉強してないからね~ 

で、さよなら原発!福岡集会、と同じ日ですが、時間が違うので参加します。

講演会は、10時30分から福岡市中央市民センター

講演会チラシ表    チラシ裏


集会は、14時から福岡市冷泉公園     
        うたごえが集会の前にあります。早く来てね~ 

集会チラシ表    集会チラシ裏
 


1日遅れてメールニュースを
暑い夏を、私の苦手な英語に取っ組んでいるともさんのことばに
つられ、思わず、子育てブログへ。
ついつい下に目がいって、「あ・つ・い~」「ネグレクトだったの?」を。
ともさんは、「核なき世界へ」と題して書いたんだけど、まだ、読んでません。
みんなは読んでね。メールニュースのともさんのことばを紹介しとこうかね

ともさんのことば、と書いたけれど、これが私がまだ読んでいない
「子育てブログ」のともさんの分かな?

久しぶりに読んだとばって、おもしろいね~考えさせられるし。
ここでコメントを書き出すと止まらんとよ。


~~~~
核なき世界へ

ともです。

もうすぐ発売の『女性のひろば』10月号。私の汗と涙の企画が、巻頭に
のっています。

「核なき世界を私たちの手で」。

広島で開かれた原水爆禁止世界大会、および2020核廃絶広島会議
(主催・平和市長会議、広島市)に参加された海外の女性平和運動家3人
へのインタビューです。

3人のお話はそれぞれとても感動的。とくにカナダ在住被爆者のセツコ・
サーローさんの被爆体験は、インタビューしながら涙がでてしまいました。
セツコさんは、広島の原爆でお姉さんと甥っ子さんをなくしています。

アメリカの反核運動家のジャッキー・カバソさんは、赤毛がステキな
かっこいい女性。アメリカで反核運動にかかわるようになった自分の
歴史などもふくめて語ってくれました。

そしてアフガニスタンから来たウィーダ・アハマドさん。お母さんから、
広島への原爆投下の話を聞いて育ったそうです。

この3人のインタビューを1泊2日の広島出張でおこなった私。
かなりの強行軍でしたが、いろいろな人のツテをたどって、
なんとか終わらせることができました。
(お世話になったみなさん、ありがとうございました。)

そして、下版前のお盆の時期は、ず~っと英語のテープ起こし。

暑いヒロシマの街を汗を流しながら歩き、お盆は涙をのんで(?)ひたすら
英語のテープ起こしにいそしんだ・・・・そんな「汗と涙」の企画、
ぜひお読みください!
(8月27日付け)



「クッキングパパ」は知っていたし、近くにお住まいということも

 ところがあちこちで「うえやまとち」というのを目にする。
 最新は、コレ

「新たな保育制度」についてかんがえましょう・作画・(C)うえやまとちプロ/岡藤功展    「新たな保育制度」になったら・この続きは左の写真です。


 うきは市の図書館で

福津にはあるのかしら?    図書館のコーナーで

 とり新で

ここにもコーナー    もちろんサインも

 そして、我が家では

娘、友人から借りて読む「お母さんも読んでいいよ」と言われたけれど、私は床屋で読むぐらいでいいよ。時間が

 抱えきらんごといっぱいよ。
 とてもじゃないけど

新たな保育制度の分は、すぐ読んだばってね。
こげなこと許したら大変ばい


議会報の一般質問に反論が「今は違うよ」と

 一人ひとりを大切にする教育を

 全国一斉学力テストの結果を見ると、低所得地域が学力でも最低水
準となっている。学力テストは中止すべきではないか。


 という質問なのだけれど、「今は、地域づくりがどうなって
 いるかで学力に差が・・・」というようなことだったかな。
 私、「それは、2007年の結果ですから・・・」と。

学習しなくちゃ、とは思ったのだけれど

 郷づくりの新年会の時、校長先生が痛く感激して
 同じようなことを。
 校長先生が読みんしゃったのを私も読んでみらな、ね、とは
 思うとばって、その前に一言。本読んで正論だったら何も
 言えんもんね。先にゆっとくと。勉強せんおばちゃんの言い分を。

 うちの校区は、コミュニティスクール(???)として小学校は
 地域の人たちが関わっている。
  私も、どうゆうていいか???説明しきらん
 一昔前?、ちょっと前のような地域が、戻りつつある?
 近所の大人がこどもを 叱っていた、あのころにちょっとだけ。
 で、こどもたちの心も前より、ほんわかしてきたのかな、と。

 そうなれば、競争競争より、仲良く勉強して、楽しく学習できる、
 というものよ。

地域づくりが学力向上の最良の方法かというと

 本を読んでみらなわからんばって、ここにお上のことが
 書いてないなら責任逃れよ。
 高校では、アレだけ家庭の事情で退学者が。
 まともに食事もとれない、必要な学習用品なんかも買えない。
 これを地域でカバーするのは無理よ。
 
こどもたちの発達を保障する土台をきちんとお上が
した上で、「地域のみなさん!」と言ってほしいね


妹に「この本知ってる?」と訊こうかな 

♥ More..Open


総括の後は、予算委員会。そのあとの話です。

 疲れ果て上妻へ。金曜日は18時45分まで受付OK
 リハビリ終わり、隣の「とり新」で、野菜をたくさんとコロッケを。
 時間を見ると19時近く。
 いやあどうしょうか、と迷う。
 家に帰れば、食べて19時半にふくとぴあまで、というのはきついし
 え~い、と実家へ。

 「お母さん、ご飯ある?」「あるよ」
 買ってきたコロッケと父が煮ていた野菜豆で夕食をすませた。
 そのあとに、父の夏みかんを半分。
 丸々1個食べ、痕跡を残さないつもりだったのに、おなかに入らず半分
  今日父から「今度来るとき、夏みかんをこうてきてくれんか。一つしか
  ないき、喜代香ちゃんの分がのうなるき食べとらん」
  私「昨日買っとうき持ってきてやるよ」と。すると父「一つあるとを
  持ってきてくれ。食べとこう」
  夕方、南瓜の煮たのと夏みかんを。朝から3回目の実家です。
  父のきつさが伝わってくるような父の顔の腫れ


久しぶりの教育懇談会 ふくとぴあ

 日程が合わず、久しぶりの参加
 何年ぶり
 講師、といっても同じ「教育を考える会」の会員さんやけどね、
 その講師が最初読みんしゃった本の一部が、同じなんよ、
 「テレビに子守りをさせないで」の岩佐京子さんの話と。

岩佐さんと清川さんの本    楠凡之さんの本・この3冊共通点大いにあり


 本は、楠凡之さんの「気になる子ども 気になる保護者」よ。
 こげなこともあるっちゃね~と、一人で感心。
 総括のために30年以上前の本を読み直したとばって(斜め読みやけど)
 その岩佐さんの話と同じような内容が書かれている本をがあるとはね~
 清川輝基さんの本とも共通性があるみたいやし、読んでみらなね。

最初読みあげんしゃった文


メディアが問題なんやけど

 新型インフルエンザの感染力と同じくらい、メディアの怖さを拡げらな
 総括で言ったとばって「パソコンを入れ替えるより、別な使い方を」と。
 その時、教育長が、福津は、ケータイでもインターネットの利用でも
 全国と県の平均を下まわっています、とね(学力テスト時調査)

 福津の「ノーテレビデー」の取り組みは、全国に比べるとすごい!という
 のを教育長に言い忘れたとよ、総括の時
 職員や劇場のお母さんたちががんばっとうもんね。

日本のトップの人たちにもこの3冊読んでほしいね。
市長と教育長には「読んで下さい」と、言おうかね
久しぶりに、ふくとぴあの花    総括の日の議場近く



街頭指導・町内パトロールに熱心な人が私に

 「今日から、5分早くなるんですよ」と。
 春の交通安全運動での一コマ。
 いっつも町内回って、小学校前で、それが終わると、中学生の通学路で。
 で、私が立っていた津丸交差点は最後の地点。
 この時、上記のことばが。

 「じゃ、こどもたちは、5分早く帰ってくるんですか?」と私。
  そんなこたあ、絶対せん!とは思ったけれど。
 「いや、ゆとりの時間もなくなり、1時間授業時間が増えるんですよ」と。
 8時間ぐらいしか増えない授業時間のために、2学期制を取りいれ、
 福岡県の全国に先駆けての学力テストにも参加

立っとう時は顔を合わせていた教育長

 「もう、退職やき、通りんしゃれんよね~」な~んて考えよったら
 目の前の車の窓がス~ッと。
 「ご苦労さんです。今日で最後ですから」と声が。
 その瞬間、「アッ、そうやった。6日までやったや」と。

福間東中のこどもたち    小学生はお昼に見かけました


そして今日、新聞で

西日本新聞だったかな?
 
 教育委員長も決まり(引き続きの倉元さん)、教育長は、金子さん、と。
 議会は、教育委員に賛成反対をするだけよ。
 あとは、教育委員会で。
 議会じゃ、どげな人かようとわからんき賛成したばって、次は結果で
 賛成反対をするばい。前教育長の時みたいにね。
  人事案件の時は、会派代表者会で市長から提案があります。
  「今度は松尾さん」と、大久保さんから、会派代表をバトンタッチされ、
  初めて、会派代表になったので、代表者会には期待をしていました。
  でも、紙に書いてある以上のことはほとんどわからず、なんとなく
  全員賛成で、という雰囲気に。
  まわりからは、もっと調べて!とお叱りを。もっともだと


新教育長さんってどげな人やろかね~


もう、28日から始まっているのです。

 今年は、たまたま、28・29は暑くなかったからいいようなものの、、、

 早く始まったかわりではありませんが、秋休みがあります。
   (去年、土日入れて、5日間やったかいな?)
 2学期制なので、まだ1学期の途中なのです。
 秋休みは、10月です。
 お父さんお母さん、秋休みとれます?

学力向上のために8時間確保。始業式と終業式が1回減るもんね~
こどものことを考えるなら、全学年で少人数学級を実施したら
市長さんも、私たちもいっしょに政府に物申したらどうやろか。
お金がありません、じゃなく、「政府の責任を果たしたら!」と、
みんなで言いたいね~


学校へ向かうこどもたち


うちの近くは、もう少し人数が多いいのですが、おじさんたちがたくさんで
とてもカメラを向ける気にはなりません。


先月からのを、やっと書きあげた、と思ったら

 我が家の3紙どれにも、小中不登校、が。
 西日本新聞を読み

   「いじめ」がきっかけとみられる不登校者数は四千五百二十六人で
   前年比ほぼ横ばい。文科省は「背景に『無理に学校に行かせることは
   ない』という保護者の意識変化がある」と分析している。


西日本新聞


分析はいいけれど

 そりゃ、我が家も、20年近く前、こどもがいじめに会った時、
 「行きたくない!」と泣くので、一人で留守番はさせたよ。
 無理には行かせんやったよ。
 ばって、文科省が他人事みたいにいうとが許せんとよ。
 「保護者の意識変化がある」とか、しら~っと、言うとがね。
 分析以前になんかすることがあろうも!と言いたいばい

 
ついでに、な~んて言うたらおごられそうやけど

 「赤旗」の記事に文科省の分析が載っとうかどうか、何度も読んだばって
 載っとらんやったばい。
 
「赤旗」記事


  7月に書き始めたのだけど

テレビから「勉強は、あまり好きじゃない」と、何度も

 20日におきた事件(中3女子が父親を、、、)だが、22日ともなると、
 いろいろ、いろいろ報道される。
 その中の女の子のことば、「勉強は、あまり好きじゃない」、これが
 聞こえた時、家族は、「勉強は、できたみたいやけどね」と。

 勉強ができる、というのは、学校の成績がいい、ということであって
 勉強が好き、とは違う。単にテストの点がいいだけ。
 好きでも嫌いでも、成績を良くしようと思えばできるのだ。
 成績がいいから、勉強が好き、と決めつけないでほしい。
 
 今の教育は、勉強ができる、ということと、生きていく力は、別なもの。
 それは、勉強イクオール生きていく力、になっていないから
 成績は、生きていくうえで役に立っているのか、と、考える時が何度も。
 テストで満点取れば、社会に出ても大丈夫なのか。
 大丈夫じゃないね~
 私の同級生にもいたし、そういう若者が今、大幅に増えている。
 それは、学校教育がホントの教育じゃないから
 教育基本法を改悪し、政府言いなりの人間を作ろうという政府じゃ

 
 勉強というのは、生きていく力、生活していく力、考える力等々ついてこそ
 本当の勉強ではないだろうか。

 今、こどもたちのおかれている状況をみると、教育はおかしい。
 早くまともな教育にしないと、こどもたちも社会もますます危機に
 おちいると、思うのだが


 学校の勉強が楽しい
 そういう学校教育にしたいものだ。
 わからない問題を、必死になって解いた時の、うれしさ
 みんなで何かやりあげたときの達成感。
 すべてのこどもたちに、それを味あわせてやりたい

「婦人通信」8月号と日刊紙

大学生の記事を借りました    コスタリカのことも

「政府報告書」について


ヒトの顔をみて生きるのがイヤに

 8月8日、朝5時のニュースで、女の子のことが

  ヒトの顔を見て生きるのがイヤになった
  当日は、保護者に成績を知らせるようになっていて
  下ったのを知られるのがイヤで殺そうと思った

 寝ぼけた頭に残ったのは、
 
  こどもらしく育てられていたら、こんなことには ならなかっただろう
  やはり国連が勧告しているように、今の日本の教育は、
  こどもたちの発達を阻害しているということ

 地球温暖化だけじゃなく、核兵器廃絶だけじゃなく
 暮らしの問題だけじゃなく、教育の問題でも、
 政治を早く変えないと、とんでもないことに、
 私が大好きなこどもたちの、こんな状態は、許すことができない
 どの子も、すてきな笑顔。その笑顔を失わせないためにも 


宣伝はせんでも新聞に「福津市」

  九州・山口耐震化進まず、にもかかわらず、福津市は、○


結構大きな字で福津市が


いやあ、記事見て、自分の一般質問思い出したや
早速、検索システムで「南小・運動場」を入れたら
議事録が。便利やね~


運動場のとこだけちょっと抜書きね

ひとみ 水はけの悪い運動場で、スポンジで水をかき出す、吸い出して
     出す、本当に大変な労力の後に運動会が行われたということを
     聞きました。
     私は、その後、1日雨が降りました明くる日、6月9日に神興東
     や南小、上西郷小、福間小などを見ましたが、南小では校舎
     から校庭におりる階段のすぐ下、水がたまっていたり、まだ
     びちゃびちゃであったりと、子どもがすぐに遊べる状態ではあり
     ませんでした。一番最初に見にいった神興東小学校では、
     中休みの時間にこどもたちがたくさん運動場で遊んでいまし
     た。これは小学校によって校庭、グラウンドの水はけの状態が
     違っているのではないか、ぜひ定期的にその点検、整備、
     そして最近の環境悪化のせいで大雨が大変多くなっています。
     雨の後、すぐにとは言いませんが、その水はけをよくして、
     こどもたちがいつでも運動場に出れる、そういう状態にするべき
     だと思います。今までのような学校任せではなく、定期的な
     点検や整備、そして改善をと思います。いかがでしょうか。

◎教育長 学校によってグラウンドの状態が違います。
     確かに子どもたちが使いやすいように点検、整備は改善すべきだ
     と思いますが、ご承知のとおり福津市には小学校が7校、
     中学校が3校ございます。すべての学校においてグラウンドの
     状態が違う、松尾議員、各学校を回られたそうでございますけ
     ども、ご指摘のとおり、水はけのよいグラウンドもありますし、
     余りよくないという学校もあるということについては承知を。
     学校によっては、強風の日に砂塵が飛散することもあったり、
     また雨がやんでも排水が悪いためになかなか水たまりが消え
     なかったりするようなグラウンドもございます。
     当然、児童、生徒にとって常に安全で快適に使用できる
     グラウンドや学校施設の状態を保つために点検、整備は必要な
     条件であるというふうに考えております。そのために、砂塵が
     飛散するグラウンドには飛散防止剤の散布を行ったり、排水の
     悪い場合には客土を施したりの措置は行っておりますけども、
     これでは根本的な改善にはなってはおりません。
     こどもたちが日ごろグラウンドを使用することで砂の粒子が
     細かくなることから砂塵が発生しやすくなることが原因をして
     いるわけですが、この砂塵防止の根本的な改善策は表面の
     土をつきとって、新しい真砂土を入れるというような改修工事が
     必要になりましょうし、また排水をよくするためには、暗渠排水管
     を埋設して、グラウンドの周囲に排水側溝を敷設、雨水を確実に
     排水するという暗渠排水工事というものが必要になります。
     いずれも根本的なグラウンド整備を行うためには、大規模な改修
     工事を伴うために多額の費用が伴うわけでございます。
     よって、福津市の実施計画において校舎や給食室などの
     大規模改修事業とともに位置づけをしまして、優先順位を
     考慮しながら計画的に整備を進めてまいりたいと考えています。
 

ひとみ ということは、来年度は入るということなんでしょうか。
◎学校教育課長 19年度事業として取りかかれるかどうかというようなことに
     つきましては、19年度の市全体の財政的な状況もございますので、
     ここで実施しますということについてはちょっとお答えができません。

大規模改造計画やらは、何年も先のことまで決めとうと。
南小の運動場は、18年度に予定されとったとよ。ばって、地震で計画変更よ。
駅東区画整理地内やき、区画整理が終わってからしかせんばい。
いろいろのことが、区画整理が終ってから、って言われるとよ。
水光会病院付近を「安全に」と言っても「あとで」やもんね。
ばって、もしかしたら、ということも。聞いてみよっと。


08・6月の南小・車窓より


答弁にあるように「優先順位を考慮しながら
計画的に整備を」なんよね~


 私に言わせたら、この優先順位が問題やね。
 市の予算の中での優先順位とちょっと違うみたい。
 教育関係の予算の中での優先順位よ。
 そりゃ、80年生きたお年寄りさえ、「初体験」の地震が1年前にあったっ
 ちゃき、耐震対策を考えるのは、あたりまえよ。
 それやきゆうて、こどもの運動場整備をあとまわしにするなんてね~
 
 給食食器をアルマイトから強化磁器に代えたいから、アレルギー対策を
 したいから、給食調理の民営化、な~んてとんでもないばい。

 それもこれも、政府が憲法どおりの政治をしたら解決よ。
 はよ政府を変えなね

優先順位を言うなら、「こども・おとしより」やね。
ひとみ的なら 「こども・コメ・高齢者・環境」 と、4Kよ。
今風にいうなら、3Kで、「こども・コメ・高齢者」やね。

 





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