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今日の日刊紙、試写室に、
終戦特集ドラマ
「鬼太郎が見た玉砕」の紹介が

見出しは
"玉砕"の本質に迫る怒りと鎮魂

「鬼太郎が見た玉砕」

中を読むと、それだけで、何か迫ってくるものを感じる。
これは、絶対に見なければ。できたら、新しいビデオテープに録画しよう。


この夏は特に忙しい。今からは、「はだしのゲン」の後編を見なければいけないし。
夕べは、事務所でブログの下書き・メールの整理をしよったら、ゲンの
最初を見損のうたとよ。
今日は、最初から見るきね。事務所の窓閉めは、そのあとやね。

お客さんを待って、それとな~く掃除をする(いつでも止めれるようにね)。
夫がつけていったテレビの高校野球を今度は私が見る。
ひーばあちゃんは、よう見よったよね~と思い出しながら。
東福岡と桜井、思わず最後まで。普段見らんばって、見始めたらダメ
なんよ。最後まで見てしまうと。


今、ゲンを見ながら、携帯を。
導入部分の、ゲンが赤ん坊をみんな(死んでしまった父姉弟)に見せる
ところ、希望がわいてくるみたいでよかったね~


盆の間にテレビ人間になりそうでコワイネ~


関連記事  「大津留公彦のブログ2」より

  生命の重さ(はだしのゲン)    麦(はだしのゲン後編)

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