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面子があったのね

沖縄・23日の県民集会・自民党さん参加?不参加?

 「なごなぐ雑記」さんを読むと、沖縄での自民党と公明党の関係が、
 というより、力関係?がよくわかった。
 で、自民党が参加する・しないには、ちょっとだけ興味が
 我が家の朝刊には、参加せず、と。確めるために、琉球新報へ。
 さすが、自民党。友だちの言いなりにはならんやったとね。
 アメリカの言いなりにはなるけどね


                          公園の木の根元にも

書こうか書くまいか、と

 数年前から、新聞折り込み広告を出勤途中?に置いていかれる方が。
 ゴミ捨て禁止の札を立てても、ダメ。
 最近は、ちょっと少なくなったようには思うのですが、足のせいで
 拾いに行かなくなったので、回数が減った、と感じているだけなのか
 これなら書かないでも、と思ったのですが、ついでがあったので書きました。
立て札の前にも


夜9時過ぎて実家へ

 父は今、綱領について、自分なりの解釈を作成中です。
 これで何度目でしょうか。たぶんこれが最後だと思います。
 遺言代わりに急いでいるみたいです。
 この原稿を、私のブログの管理人さんがワードできれいな字に。
 10枚原稿がたまりました。
 電車で東福間まで来て、事務所のパソコンで打ちます。
 今日のうちに、と、原稿を取りに。
 ところが、道に吸殻がいっぱいしかも2ヶ所も。
 家に近いほうは、延々と数メートル。初めて見ました
 普通は信号待ちで、ポイッ、なのに
 ここ数年見かけないようになっていたのに、1ヶ月の間に何度も。

先日、通り堂交差点




みなさん、広告は家に置いてきましょう
タバコの吸殻は、家まで持って帰りましょうね


今日は何の日

 朝目覚めて、「3月15日、なんかあったよね~」と頭から離れない。
 数分すると、「あっ、そうたい。1928年3月15日たい」と、思い出した。
 父の本棚の中にあり、書名だけをいつも目で追っていた。
 当時、我が家は町営住宅。3畳・6畳・4畳半。3畳が板の間で本棚が。
 そこには、ちゃぶ台があり、食事はそこ。書名はいつのまにか頭の中に。
 そして、中学生になると、気に入ったのを、片っ端から読んでいった。

ワクワクしながら

 世界革命文学選やマルクス・エンゲルス、レーニン全集といっしょに
 小林多喜二の本があり、中学生の私にも読めた。
 マルクス・エンゲルス、レーニン全集などには触ることもなかった。
 それどころか、高校生になるまで、マルクスとレーニンは1人の人物だと


今、どこに?

 手にとってはみたものの、おもしろくなくて読まなかったのが
 「バルザック全集」。
 妹が持っていったが、まだ持っているのだろうか
 実家の建替えの時、本棚は私が貰い、夫の実家に置いている。
 中の本はどこに行ったのだろうか。

もう一度並べてみようか

 ずっと前に、何かの祝いに父から貰った「小林多喜二」
 数年前に自分で買った「宮本百合子」
 梱包のままでは、カビが生えているかも?
 事務所を片付けて、生協から購入済みの、梱包ままのラックに
 並べてみようか。
 1928年3月15日を忘れないために

                     庭の椿を


     自転車の位置に1間の手作り本棚が ちゃぶ台




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