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よう持ちこたえたよね~

花びらがたまっとったばい    広報委員会室からガラス越しに


ついでに昨日の

わ~桜の花びら!    桜の木が無いのに、と思ったけれど、回りを・実家付近で


ついでのついでに3月29日の福間海岸

夕焼けを、と行ったのだけれど雲厚く。これはこれで    この日も寒かったけれど、人が

太陽がちょっとだけ    ちょっと拡大




若いお母さんに説明したばかりなのに、広報でも

福津市の広報から

歩道と自転車道の拡張は必要だったのでしょうか

 定年退職して三か月が過ぎます。
 今までは仕事一途で地域のことに関心を持つ時間がありませんでしたが、
ようやく時間ができるようになりました。そして、自分が住んでいる福津が
さらに好きになりました。
 ただ、どうしても納得できないことが一つあります。
それは、旧三号線の太郎丸交差点から、東側に向けての歩道と自転車道
の拡張です。人命保護の観点からすると当然かもしれませんが、
車道を犠牲にしてまであのように広い道が必要だったのか
疑問です。本当に市場調査は行われたのでしょうか。

 近年、自転車は、環境負荷の低い交通手段と見直され、健康志向の
高まりを背景に、その利用ニーズが高まっています。
その一方で、交通事故全数の減少傾向に比べ、自転車事故は増加傾向に
あり、特に歩行者と自転車事故が急増しています。
 自転車・歩行者の安全を向上するためには、現在の利用環境の
問題点を明らかにし、自転車・歩行者が安全に安心して通行で
きる環境に見直していく必要があります。
 このような状況を踏まえ、平成二十年一月に、国土交通省と警察庁は
合同で、今後の自転車通行環境整備の模範となるモデル地区を全国で
九十八か所指定しました。
 そのうち、福岡県の担当モデル地区として本路線「県道福間宗像玄海線
(太郎丸交差点~手光交差点)」が指定され、自転車通行環境整備を
県事業で実施することになりました。事業実施に当たり、自転車通行
環境整備についてのワークショップに市民のかたがたや各方面の
かたがたに公募の上、参加いただき、実際にモデル地区内を自転車
または徒歩で散策して、問題点・改善点などを洗い出すなどの活動を
計四回実施しています。
 その結果を踏まえ、現在の歩道改良に至っています。

 問い合わせ 市建設課(津屋崎庁舎)

広い所はゆっくり運転できます    車動いているままの撮影は難しいね~


お母さんからは

 「あれってなんでできたんですか。元々自転車も人も通れたのに!」
 そこで私が説明。市の回答に近いような内容でね。そして、
 「あそこにお金使うより、他のところに使ってほしいですね」と
 言われてしまったけれど、モデル地区があるのなら、本格実施地区と
 いうのがでてくるのかしら


コメントいただくのはうれしいけれど

 「消費税25パーセント」というのはね~
 で、公開せず。
 私のブログか日刊紙を読んでもらえると、日本共産党が
 なぜ、消費税増税に反対するか、わかるのにね~
 ま、消費税でもうかる人たちもおんしゃあき、その人からのコメントかな。

みずがめの郷の桜です    ふれあいの花




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