マメをおみやげに東京から・日帰りです。




20日、飛行機代を少しでも安く、と帰りは19時40分発

 出発まで4時間も。
 乗換駅の有楽町で駅ビル?の中をうろうろ。足にマメができるほど。
 飛行場に着いても、休憩の後、またうろうろ。
 19時に搭乗口へ向かったはいいけれど、痛くてのろのろ。
 
 66番搭乗口へゆっくりゆっくり。
 「乗ってみたいなあ」と電動人力車みたいなのを横目で
 すると突然、若い男性が、「どちらまで?○○に乗られませんか?」と。
 「エッ、いいんですか」と、私。
 「チケットを見せてください。66番まで まだだいぶありますよ」と。

 「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、堂々と乗った。
 「あっ、いっしょでいいのに」と言ったけれど、母より老けてあるような女性
 とは別の車で。そちらは、若い女性が運転を。
 それにしても、乗ってよかった。
 66番までて、ものすご遠かった。

今日からは決算委員会。くたびれはてて家に。

 日刊紙を見て、あまりの写真の大きさに
 自分の顔やき仕方が無いばって、好かんとよ、写るとは。
 それにしても仁比さんは体がもつね~
 私たちが行った時は、原稿書きの真っ最中。
 1時半から30分しかありません、ということやったけど、日刊紙見て納得。

 1面は、湯浅 誠さんと議員団の懇談よ。忙しかったはずやね~
 私たちが昼食をとった議員会館の食堂でいっしょだった山口さんたち
 の集会にも参加しとんしゃあし、水曜随想に書いちゃあとおりやね。
 それやないでも、西日本全部をまわらないかんといね~。
 はよ、議員を増やさないかんばい。
 HP見ると、この日は
   「従来以上の質問時間を」と参院議運委に申入れもしとんしゃったや。

1面、湯浅さんと懇談。九州沖縄のページの水曜随想と私たち。
議員会館に着いた時、水曜随想の執筆真っ最中やったみたい。
湯浅さんと    水曜随想と私たち

コピーして日曜版に入れたら、と言われ、印刷。
原稿は赤字入りやけど、ぜ~んぶ黒字よ、印刷した分は。
歴史もちょっとだけつけました


実際に会ったのは、
 社会保険庁運営部企画課 施設整理推進室の人たち。
   機構にはちゃんと訊いて返事をくれるそうです。


母にはだまって東京へ行っとったと・21日委員会後実家へ

 飛行機に乗る、なんてゆったら一日中心配するもんね。
 父に、「福間の旗に書いとらんやったと?」と。
  父、私と違い、きちんと活版印刷でニュースを。
  そして、つづって保存している。

 それには返事をしなかったけれど、「町長が何度も東京へお願いに
 行きよったね~」と。
 元町長の井原元彦さんが元気やったらもうちょっとわかるといね。
 もう、おんしゃれんとよ。


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「笑わせるね~」と長女。20日付に私。21日全国バージョンでれんちゃんのおじいさんが。知り合いが二日続けて日刊紙に載るなんてv-363
こんなことはもう無いだろう。早速こどもたちに「日刊紙見た?」とメール。「メールした」と娘に言ったら、上記のことばが返ってきた。
2009/10/22 21:11 URL by ひとみ [ 編集] Pagetop△
ありがとうございます。












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