父の遺言①

「遺言」なんて言うと、父は気を悪くするかもしれませんが

 ほんと、必死に、伝えようとしています。
 次女が、打ち直しましたので、PCの中に入っています。
 父は、それを原稿用紙に切り張りし、表をつけ製本(B4・28ページ)。
 といっても、ホッチキスでとめているだけやけど。
 切る時失敗したらしく、その旨と、なぜ、作ったのか、の別刷りを
 今日、貰いました。
 みなさんにも、少しずつ、紹介しようかな、と思います。


別刷り


          吉田鹿雄の
              わたくしてき
   日本共産党綱領談義 
                    2008
  
                              
気楽に読んでいただくための自己紹介

           吉 田  鹿 雄

○一九二四年(大正十三年) 遠賀郡岡垣町にて生まれる。
 現在、福津市在住。家族─妻・喜代香(元福間小学校給食調理士)
 こどもは娘2人(福津市と大阪府在住)。孫7人

○小学校卒業後、出生地(本籍地)で農業。
 一九三九年 八幡製鉄所入社、汽車の釜焚き・運転士。
 一九四四年~一九四五年 海軍。
 一九四七年より日本共産党専従活動─これが生涯の職業。
 (この間、一九六三年~一九七一年まで福間町町会議員)、
 一九九六年~日本共産党福間西支部所属。

○友人の吉田鹿雄評
 A.「鹿ちゃん、一を聞いて十を知るとはあんたのことばい。
 しかし、二からさきは、みんな間違っとる」 
 B.「吉田さん、あんた高僧にはなれんが名僧になら なられるばい」  


4月29日からブログへのコピーを始めました。

 簡単!と思ったら、意外に大変です。表はコピーできないし
 時間がかかるかもしれませんが、みなさんにもお届けいたします。


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2を書いたのですが、書きかけ、というのが正確かな。
とにかく、ある程度書いたら、記事が消えるのです。字数制限があるのかな、と、翌日分にまわして書いたのですが、また消えました。ちょこちょこちょこちょこ保存せないかんとやろか?わかりませんね~今日は、同窓会なのに睡眠不足で参加します。あ~あ
2008/05/03 00:50 URL by ひとみ [ 編集] Pagetop△
ありがとうございます。












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